展覧会記念トークショー「いろ・かたち」
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開催日
2022/07/09
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開始時間
18:00
1,000円
※こちらは電子チケットです
※別途発券手数料2%がかかります
※別途発券手数料2%がかかります
販売終了しました
【場所】
KATACHI museum内
【時間】
18時より開演
【登壇者】
皆川明、内田鋼一
【内容】
今回のトークイベントでは、さまざまなフィールドで活躍する御二人で創作やインスピレーション、イメージ…といった「モノ作り」のことや展覧会についてお話いただきます。
【登壇者プロフィール】
皆川 明(みながわ・あきら)
designer / founder
1995年に「minä perhonen」 の前身である「minä」を設立。ハンドドローイングを主とする手作業の図案によるテキスタイルデザインを中心に、衣服をはじめ、家具や器、店舗や宿の空間ディレクションなど、日常に寄り添うデザイン活動を行っている。デンマークのKvadrat、スウェーデンのKLIPPANなどのテキスタイルブランド、イタリアの陶磁器ブランドGINORI 1735へのデザイン提供、新聞・雑誌の挿画なども手掛ける。
内田 鋼一 (うちだ・こういち)
1969年愛知県名古屋市生まれ。愛知県立瀬戸窯業高等学校陶芸専攻科 修了後、東南アジアや欧米、アフリカ、南米などの世界各国の窯場やアトリエに住み込み、現地で作業をしながら技術を身に付けた後、1992年三重県四日市市にアトリエと窯場を構え独立。
国内外の美術館やギャラリーにて個展を中心に活動。
著書に、作品集『UCHIDA KOICHI』(求龍堂)『MADE IN JAPAN』(アノニマスタジオ)他、多数ある。
2015年三重県四日市市に、明治から昭和時代の産業遺産的な萬古焼をアーカイブした「BANKO archive design museum」を開館。2019年日本陶磁協会賞受賞。2021年三重県多気町のVISONに、食に纏わる道具の博物館「KATACHI museum」を開館、監修。
【KATACHI museumの会場での参加につきまして】
参加お申込みのお客様は、当日15分前よりKATACHI museumにお越し下さい。電子チケットの確認、ご来場時のマスク着用/手指の消毒にご協力お願い致します。
急な状況の変化の場合も想定して、ご都合に応じてご利用ください。
会場内での感染予防対策
・お客様用の手指消毒液を入り口に設置しております。